裁判所に提出する証拠として、AIの回答を提出する弁護士が出てくる流れになってしまいました。
いずれ弁護士業は淘汰されてゆくでしょう。他の仕業も同じく。
弁護士の集まりでも、そのような話題が多いです。
困窮し、ランチ代も支払えない弁護士もいます。
さて、そんな中、私は、異色の弁護士業を続けてきました。
弁護士業に、深層心理学技法を活用するのです。
論理の世界を手放し、「潜在意識」の非論理の技法を使うのです。
(続)
🌹「薔薇を献じたる手に余香あり」。
善意は相手を喜ばせるだけでなく、贈り手の心にも静かな余韻を残すと伝えられています。
お花を頂戴するたびに、そのご厚情に触れ、心より感謝申し上げます。
